【就活のプロと内定獲得】大手企業・優良企業を目指すあなたを直接指導します

こんにちは、人生マガジンの運営者の勝(まさる)と申します。


今回は、数えきれないほどの学生の面接をこなしてきた就活のプロである自分が新しく始めたプロジェクトを紹介します。


と言いますのも、様々なタイプの学生を直接見てきて、「あーこの学生はもうちょっとここを直せば、上(上層部)に紹介できるのに」だったり、「面接中に自分をアピールできていないなんて、俺だったらもっとここを強調するのにな・・・」だったり、「そもそも君、この会社やこの会社の業界向いていないよ」などと感じたからです。


私も学生時代の時に就職活動で苦労した経験(3,4月で一次面接全落ち)がありましたが、比較的早い段階で、師匠に面接特訓をしていただいたところ、自分がどういった部分をアピールすればいいのかがわかりました。その結果、中堅大学出身にも関わらず、売上高1500億円レベルの業界トップクラスの超大手企業の最終面接まで勝ち進むことができました。師匠がいたおかげで今の自分があると深く実感しています。


そこで、面接特訓で弱点を克服した経験と、面接で様々なタイプの学生を見てきた自分だからできるプロジェクトを開始することにしました!


その名も、


就活のプロと一緒に大手企業・優良企業を目指そう!



という就活成功プロジェクトです。就活成功プロジェクトでは、3つのプランから選択できるようにしました。

【就活成功プロジェクトのプラン一覧】

・一か月9,800円(税込) 質問数制限なしの就活相談コース(LINEで実施、週1回の頻度でLINE電話相談可能 or Skype等の面接トレーニング(10分程度)、就活のプロが就活相談をします)

・14,800円(税込) 1日8時間面接特訓コース Skype等で面接トレーニングを行い、面接を突破できるための人間に改造します、大手企業・優良企業の面接に受かるために8時間(9時から17時まで、昼休み休憩時間含む)の面接トレーニングを実施します。PDFで面接に受かるための秘伝の方法をお渡しします。平日は働いているため、基本的に土日祝日にトレーニングを行います。

・49,800円(税込) 100日で自分を変える!面接突破プロジェクト→面接官から「あなたを採用したい」と思えるような人間に生まれ変わるための強化トレーニングをします。就活だけでなく、日常生活で「見違えるように生まれ変わったね」と思われるようにあなたの改造をサポートします。(申込日から100日間の指導、LINEで実施、LINEで毎日進捗状況確認、週1回のLINE電話指導 or Skype等の面接トレーニング(10分〜20分程度)、目標を決めて、それに向けて継続できるようにサポートします。)

※プランを選択する前に、まずはLINE登録をお願いします。プランに関しての無料相談も受け付けております。(LINEのID検索かQRコードで登録できます。)

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名前 人生マガジン
QRコードは下から



今まで多くの学生と接してきた自分だからこそ、「どうすれば採用される人間になれるのか」「どういうポイントを面接でアピールすべきか」「そもそもあなたはこの業界が合っているのか」「大手企業の集団面接を突破して勝ち抜く方法」「リクルーター面接の正しい攻略法」などを指導することができます。


そのため、「本気で就活を成功させて、大手企業や優良企業から内定を獲得し、仕事で毎日を充実して楽しく過ごしたい」と考えているあなたにピッタリです。


1日8時間面接特訓コースを3回実施した人からの報告を掲載します。学生時代に何もやってこなかったというハンデがありましたが、面接トレーニングで自分を成長させた結果、面接を突破することに成功しました。(個人情報保護法のため、個人が特定されてしまう可能性を考慮し、名前などは伏せさせて掲載しています。)


■目次

・就活成功プロジェクトの内容
・大手企業・優良企業に本気で内定を貰いたい人のプロジェクト

・日本人の9割が仕事に不満を持っている現実を変えたいから
・就活で失敗して、人生暗転させるあなたを見たくないから

就活のプロが指導する就活成功プロジェクトとは

就活成功プロジェクトとは

就活成功プロジェクトは、「あなたを就活で入社後も満足できる大手企業や優良企業から内定を貰って、人生の満足度を上げる」ことを目的に、あなたの就活を指導します。


特技がなくても、学歴に自信がなくても、学生時代に頑張ったことが思い浮かばなくても、「就活を成功させて、大手企業や優良企業から内定を獲得して、自分の人生を楽しみたい」という気持ちがあれば、私は全力でサポートして、あなたを就活成功者へと導かせるサポートをします。

ただし、就活生に対するサポートの質を担保したり、就活のテクニックを教えすぎると、大勢がマネをしてしまって効果がなくなってしまうことを防ぐために、ご応募がたくさんあった場合、人数制限を設けたりすることがありますので、ご了承ください。


3つのプランから選択することができます。

【就活成功プロジェクトのプラン一覧】

・一か月9,800円(税込) 質問数制限なしの就活相談コース(LINEで実施、週1回の頻度でLINE電話相談可能 or Skype等の面接トレーニング(10分程度)、就活のプロが就活相談をします)

・14,800円(税込) 1日8時間面接特訓コース Skype等で面接トレーニングを行い、面接を突破できるための人間に改造します、大手企業・優良企業の面接に受かるために8時間(9時から17時まで、昼休み休憩時間含む)の面接トレーニングを実施します。PDFで面接に受かるための秘伝の方法をお渡しします。平日は働いているため、基本的に土日祝日にトレーニングを行います。

・49,800円(税込) 100日で自分を変える!面接突破プロジェクト→面接官から「あなたを採用したい」と思えるような人間に生まれ変わるための強化トレーニングをします。就活だけでなく、日常生活で「見違えるように生まれ変わったね」と思われるようにあなたの改造をサポートします。(申込日から100日間の指導、LINEで実施、LINEで毎日進捗状況確認、週1回のLINE電話指導 or Skype等の面接トレーニング(10分〜20分程度)、目標を決めて、それに向けて継続できるようにサポートします。)


※プランを選択する前に、まずはLINE登録をお願いします。プランに関しての無料相談も受け付けております。(LINEのID検索かQRコードで登録できます。)

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名前 人生マガジン
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プランを一つだけやるのもOKですし、複数のプランを選択してやるのもOKです。(1日8時間面接特訓コース+質問数制限なしの就活相談コースなど)

大手企業・優良企業に本気で内定を貰いたい人のプロジェクト

就活成功プロジェクトは、「学生時代に頑張ったことがない学生」「4年の夏だが内定ゼロの学生」「面接で緊張してうまく話せない学生」であったとしても、申し込んでOKです。むしろそういったタイプの就活生は申し込んで一緒に改善すべきです!


念のために、よくある質問や就活成功プロジェクトに申し込むべきでない就活生のタイプもお伝えします。

・LINE登録後に無理やり申し込みされそうで不安です→納得いただいてから申し込みOKです。LINEで相談していただいてから申し込みをする流れですので、仮に自分に合わないなと感じた場合、申し込まなくてOKです。就活を成功させたい気持ちがあるのであれば、まずはLINE登録をお願いします。

・申し込んだ場合、支払い手段を教えてください→Paypal(クレジットカード決済)か銀行振込のどちらかです。その他の支払い手段を希望される場合は、ご相談ください、出来る限り対応したいと考えています(銀行振込の手数料は申込者が負担をお願いします。支払が確認されしだい、申し込みコースの開始となります)。


・理系学部で、理系の就活を成功させたい→主に文系学生が対象です。ただし、理系であったとしても、文系の総合職を目指すのであれば是非申し込んでください。

・外資系のコンサルタント業務に就きたいのですが、エントリーシートの添削や面接対策をやってほしい→日系企業をメインでやっています。外資系希望の場合、外資系対策を行っているSPARK CAREER(スパークキャリア)に申し込むべきです。

・大手以外に受けたくなく、絶対に大手の内定に導いて欲しい、大手に受からなかったら返金してほしい→大手企業を目指すのはGOODです。志が高いのはOKですが、絶対に大手企業から内定を貰えるという保証はできません(そもそも世の中に絶対はないので)。他の面接官が教えたくない面接テクニックも教えますので、それなりのリスクを覚悟してプロジェクトを実施しています。全面接官を敵に回してしまいました。そのため、返金は行っていません。

・公務員試験対策はありますか→日系の民間企業をメインにしています。公務員試験対策はしておりません。

・お金を払ったんだから、努力ゼロで何とかして→他力本願は成功できません。わかりやすく例えるなら、就活は掛け算だと考えています。

あなたの取り組み × 就活アドバイス = 就活の成功

つまり、あなたの取り組みがゼロであれば、いくら私が就活アドバイスを送ったところでゼロのままです。


就活は最終的には自分で考えて、自分で進めるものです。面接会場でアドバイスをしてくれる人間はいませんし、予想外の質問が来た場合にも、自分で考えて自分で話さなければいけません(予想外の質問が来た場合の答え方も対策しますのでご安心ください)。


そのため、私にできるのは、あくまで就活サポートです(他の就活塾も同様です)。あなたの代わりに面接を受けたり、エントリーシートの代筆はできません。


私があなたの代わりに面接を受けたところで、面接に来た学生と入社式に来た学生の顔が不一致してバレますし、エントリーシートの代筆をした場合、面接の場でその内容をあなたが正しく言えることは難しいからです。


つまり、最終的にはあなたにかかっています。就活に限らず、スポーツでも勉強でも、習い事でも同じです。国体やオリンピックの大会で、選手の代わりにコーチが出場しますか?それと同じことです。


ただし、優秀な選手には優秀なコーチがいるように、就活を成功させたいのであれば、その道のプロから教わったほうが最高のパフォーマンスを発揮できます。行動するかしないかはあなた次第です。

就活成功プロジェクトを始める理由

日本人の7割以上が仕事に満足していない現実を変えたいから

日本人の半分以上が仕事に満足して働いていない現実があります。アンケートで自分の仕事を正当化させたいと考える人が一定数いることを考えてみると、推測ですが、仕事に不満を持っている割合は7割近くに上るのではと考えています。

※アンケート結果が必ずしも正直ではない理由

わかりやすく例えるなら、「女性と付き合ったことはありますか?」というアンケートがあるとします。世の中の男性の一定数は「自分の人生のなかで女性経験がないことを認めたくない」ので、匿名アンケートであったとしても、付き合った割合が本来よりも10%から20%程度高くなるのと同じ理論です。

参考資料『オフィスのミカタ 「今の職場に満足していない人」が半数以上もいることが判明。従業員が感じる職場の不満とは?



なぜ、日本人の7割が仕事先に満足していないのかと言いますと、その人と仕事がミスマッチを起こしているからです。当たり前ですが、ミスマッチを限りなくなくせば、多くの人が満足して働くことができます。


「なんだよ、そんなことかよ」と思うかもしれませんが、雇用の流動性が低い(他の先進諸国より転職しにくい)ことを考えてみると、先進国の中で日本だけがグダグダと不満を垂れ流して仕事をしている人の割合が独走しています。


中国人は待遇がいい会社にすぐに転職する人が珍しくありませんし、韓国人は自国の就活が厳しいため海外で就活する学生が大勢いますし、アメリカは仕事ができないとすぐに首にするのは当たり前ですし、スウェーデンの会社はリストラを平気で行いますが、手厚い失業手当があるので、ほとんど気にしていません。


つまり日本の場合、日本で就職する人がほとんどで、なおかつ転職しにくく、他の国よりも終身雇用にこだわりすぎた結果、仕事に不満を持って働いている人が大勢いる残念な結果になってしまいました。


大手企業に入社したから仕事の満足度が高くなるわけでも、給料が高いから満足度が高くなるわけでもありません。ただし、大手企業のほうが年収が高い傾向があり、給与面の待遇に関しては不満は少ないと思われます。実際に私の場合も、他と比べて貰い過ぎだと思ってしまうほどです。


大手企業に入社したからといって、自分の仕事があっていなければ、入社後も活躍できず、ただ不満を垂れ流して働いて、子会社に出向させられるだけです。その場合、大企業に無理して入社した理由はどこにあるのでしょうか?


一方で、世間的には大きくない企業に入社したとしても、仕事が楽しくてのめりこんで、結果を出して、それなりのポジションを獲得したり、そのスキルを活かして独立して楽しく暮らしている知り合いもいることは事実です。また、中堅企業であったとしても、その業界のシェアが日本一だったり、世界で十分に勝負できる技術を持っている企業(レオン自動機、兼房など)も日本にはたくさんあります。


つまり、大事なことは、大企業に入社することをゴールにしたり、取り合えず内定をゲットすることをゴールにするのではなく、可能な限り仕事と自分のミスマッチをなくして、仕事の満足度を上げるために、数ステップ以上のレベルの企業から内定をもらうための就職活動を進めることです。


ただし、大手企業の方が年収が高い傾向があり、それなりに使える予算(1億円以上〜)が多いので、「数年後に海外で新規事業に挑戦したい」「国家規模の大規模プロジェクトに携わりたい」「一戸建て住宅に住んでベンツに乗りたい」といった気持ちがある場合は、大手企業を目指すべきです。むしろ大手企業に行きたいというモチベーションがあることはすごく大切なことです。


大成建設のCMを見たことがあればわかるかと思いますが、大成建設はシンガポールで地下鉄を建設する工事の受注を獲得できました。海外に投資できる莫大な大金、圧倒的な土木技術、日本政府やシンガポール政府のコネが受注獲得の要因です。CMのスポンサー料もポンと払える資金力も凄すぎます。このことから、大手企業が最強すぎるのがわかります。

参考:大成建設のHP「企業情報 テレビCM」


それでも就活には席が決まっているので(みんなが知っているような大手企業の場合は特に)、日本中の就活生全員が優良の大手企業に入社することができません。仮にあなたが中堅大学レベルの一般人だった場合、任天堂やサイバーエージェントの入社は限りなく難しくなります。ちなみに早慶でも余裕で落ちます。


けれども、みんなが知っている任天堂やサイバーエージェント以外にも大手企業や優良企業は数多くあります。そういった企業の場合、競争倍率がものすごく高くなるわけではないため、きちんと正しい対策をすれば、熾烈な競争をしなくても、数をこなしていけば内定を獲得しやすくなります。ただし、面接官から「あなたと一緒に仕事をしたい」と思われない限り倍率が1を切っていた場合でも採用はされません。つまり大学とは違って、定員割れの状況でも、会社にふさわしくない人間だと思われた場合、採用されないということです。


実際に業界では超有名な某金属加工メーカーの総合職採用の場合、条件にあう学生がいなかった場合、その年は採用しないというポリシーを貫いています。バブル時代の大量採用とは異なり、企業は人を厳しく選ぶ時代になったということです。そのため、現実を知りつつ、それでもワンランク以上の自分が目指すキャリアを実現するためにどうすればいいのかを考えることが大事になります。

就活で失敗して、人生暗転させるあなたを見たくないから

たくさんの学生の面接を見てきた私だから言えることですが、その業界に合わないのに、その業界だけエントリーする学生が少なくありません。

わかりやすく例えるなら、

・文系の体育会系(野球部)なのに営業部ではなく、IT企業の技術系を志望している

・文学少年が電通や広告業界を志望している

・「絶対君営業向いていないよ」という学生が営業部を志望している(面接会場で自分が指摘すると根に持たれる可能性があるので、家族か友人が指摘してあげて・・・)


そういった学生は就職するのが難しいですし、仮に就職できたとしてもどこかでミスマッチを起こして、精神的に病んでしまいます。


そもそも学生がなんの予備知識もないまま、就活するから就職に失敗するのです。そのため、転職する社会人のほうが、「自分がどんなことに向いていて」「どんなことをしたくないのか」が明確になっていることがほとんどで、転職する社会人が就活生の時に戻れるのであれば、どれだけ多くの人が救われるのだろうかと考えてしまいます(タイムマシンがないので不可能です)。


日本は良くも悪くも終身雇用が継続しており、他の国と比べて転職しにくいのは事実としてあります。そのため、最初に入社する会社で自分の人生が決まってしまうという言い方はある意味正しいです。

あなたは人生をどう生きますか?


年間休日120日と仮定すると、残りの245日は働いている日になります。そのため、人生の多くを働く時間に費やすことになります。


そのため、「働く=人生」という考えはあながち間違ってはいません。
自分の人生をどうしたいかを考えて、一刻も早く行動すべきです。


まずは最初の第一歩として、LINE登録をして自分の人生を変える選択肢を選んでみませんか?


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名前 人生マガジン
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